マイコ・どす・レビュー



Maiko-Dos
メーカー:映天
ジャンル:電動オナホール


「マイコ・どす」は、”映天”が開発したAV動画と連動してオナホールが動く”夢のバーチャルSEXマシーン”。「A10サイクロン-SA」だと3万円以上しますが、こちらは半分の値段で手に入るのが最大の売り。それでも安くはないし、どんなものか全く想像がつかなかったので相当悩みました。実際に買ってみて率直な感想を言わせてもらうと・・・一番最初は、世の中にこんな凄い物があったんだ!?くらいの衝撃を受けるんですが、何回か使ってるうちに飽きます。そして、その後はアソコを鍛えるための修行の道具になります。


中身は4点。本体、電源アダプター、USBライン、専用オナホール。本体は重厚感のある外観をしていますが、手に取ると軽くて驚きます。残念な点は、配線が多くて煩わしいところ。充電式ではないので、電源アダプターを接続した状態でないと使えません。


付属のDVDには「D-PLAYER」と短いシーンを集めたサンプル動画が入っています。D-PLAYERは、動画再生プレイヤー兼アプリケーションで、これがインストールされていれば、GOMプレイヤーとメディアプレイヤーでも使用可能。


A10サイクロン」と並べて撮影。”A10サイクロン”は回転する刺激ですが、”マイコどす”は、振動の刺激。パワーや振動パターンの豊富さは全然違いますが、基本的な刺激は「ブラックロック7」や「ディープスロートロータ」等の亀頭マッサージャーと同じです。


接続部分は2か所です。左が電源アダプター、右がUSBでPCにつなげる部分。電源に接続してもランプ1つつかないし、オンオフスイッチもありません。最初は不良品かなと少し不安になりますが、付属の動画を再生した途端、いきなり振動開始!動画の中で女優さんがティンコを撫でるとブルブル、手を離すと止まる。また撫でるとブルブル。動画に連動してるすごい!フェラになるとウィーン。そして、本番が始まると「ブゥロロロロロォォオ」。深夜だったので慌てて動画を消しました。まさに爆音。A10サイクロンの比じゃないです。確実に隣りで家族が寝てる部屋では使えません。※動画に撮りました⇒FC2動画。カメラの性能がよくないので音が小さくなってます。動画のボリュームを最大にしたのが実際の音だと思ってください。



オナホールはペラペラで、アソコにゴムを被せているだけのようなもの。ただ、別売りで2,500円もするだけあって、耐久性の高い”頑丈な作り”になっています。長い間使えそう。挿入口が硬くて狭いので、フル勃起状態でないと入りません。ローションがついてないと思いきや、ホール穴の中にスッポリ収まっていました。



ホールを本体にセットしているところ。私は耐久性に自信がなくて、A10サイクロンだと本当に秒殺で終わってしまいます。しかし、これは想像してたのよりも刺激がマイルド。しかも、動画に連動しながら休み休み刺激してくれるので、長時間楽しむことができる。裏筋の部分を左から右になぞる、上下に往復して転がす、亀頭上部だけを強く振動させる等、細かい振動パターンがまるで生きている人間の手のような錯覚に陥ります。悪く言えばただ振動するだけのマシーンですが、振動のレベルが非常に高いです。


専用の動画はワンコイン程度で【Adult Festa TV】でダウンロードできます。付属の動画は、いろんな作品の1部をダイジェストに編集したもので”あまり楽しめない”ので、一つ買っておいた方がいいでしょう。私はバーチャルデジへルに惹かれて「夏目雅子・人気グラドルのソーセージ舐め」を購入。フェラ動画が人気のようでランキングの上位を独占しています。しかし、0時頃は激混みで、光回線なのに300MBのダウンロードに1時間もかかりました。(平日の昼間なら1分程度)~後日~他にもいくつか動画を購入したのですが、振動の質があまりにも低くてガッカリ・・・最初から最後まで単調な振動の繰り返しで、動画に連動してないだろと思う場面もあるくらい。レベルが高い振動を体感できるのは、バーチャルデジへルだけのようです。



1番のお気に入り動画は、バーチャルデジへルの「裸でフェラチオ」シリーズ。上の画像の”芦川芽依”の他、”美咲結衣”、”紗藤まゆ”を購入しました。時間はどれも10分未満なのに1000円と高価ですが、【Adult Festa TV】の良さを知るにはバーチャルデジへルを買うしかないですね。安い動画から入ると本体を買ったことすら後悔するかも。


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