処女宮 初美沙希 処女ホール・レビュー



処女宮 初美沙希 処女ホール
メーカー:NPG(日暮里ギフト)
ジャンル:まったりリアルホール


血が出る処女膜付きオナホールは、これまでに「処女ぷりまん」と「Maiden(メイデン)」を購入しました。今回の「処女ホール」は倍以上も値段が違います(4,300円)。処女のアソコに加えアナルまでついている2穴仕様なのが最大の特徴。アダルトビデオメーカーh.m.pの女優「初美沙希」とN.P.Gがコラボで製作した2015年夏期のオナホールです。


パカッとヘッド部分を外すこともできるし、普通に箱から出すこともできます。でも、切れ目がついてると絶対パカッとしたくなるのはなぜだろう?

初美沙希(はつみ さき)のPF
生年月日:1990年10月15日
出身地:宮城県
血液型:O型
身長:158㎝
サイズ:86(E)-58-86

女優の水原希子さんと生年月日が同じ。プロレスやプロ野球観戦も趣味の一つで楽天イーグルスのファン。


「処女宮とぉろんとぉろんローション」60mlボトルがついています。少し粘度が高くて甘い香りのするローション。


高いだけあってオナホール自体のレベルはかなり高いですね。素材が柔らかいので高刺激ではないのですが、まったり過ぎない締りの良いアソコです。色々な突起物がアソコに襲い掛かる刺激、2重構造の粘膜素材が絡みつく刺激、膣道に締め付けられる刺激などが同時に訪れます。単調な刺激の安モノとは違う複雑で奥の深い刺激が堪能できました。

穴は処女膜付きのアソコだけではなくアナルもついています。アソコよりも単調な刺激であるのと、端の方についているので耐久性が心配です。長持ちさせたい人はなるべく使わない方がいいかも。


「処女ぷりまん」や「Maiden(メイデン)」は思ったほど血が出なく、色も薄くて拍子抜けしたのですが、今回はたっぷりと濃い血が出ました。オナホールから血が出るのはエロくていいんですが、自分のアソコが赤く染まるのは何かグロいですね。それにしても相変わらず処女膜は頑丈だなあ・・・今回もアソコで貫けず爪でこじ開けました。


ティッシュでローションをふき取ってみると・・・赤というよりはピンクですね。なんで真っ赤な血にしないのかなあ。生々しくて萎えちゃう人が多いのかな。


私の性能の悪いカメラではくっきり撮れない程の薄いサインが刻印されています。


「処女ぷりまん」(右)は価格帯が2,000円を切るお手頃”処女膜ホール”。ボリュームは4,300円の「初美沙希」にも引けを取っていませんが、やはり中身のデキが明らかに違いますね。

購入レビュー

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