ぷにあな3D・レビュー



ぷにあな3D
メーカー:EXE
ジャンル:まったりリアルホール


”ぷにあな”はアウトビジョン社のEXEブランドを代表する人気のオナホシリーズです。5,000円の大型ホールとしてひっそりと誕生したのが初代「ぷにあな」。そして第2弾の「ぷにあなDX」の大ヒットにより、低価格帯大型ホールを代表する存在となります。2015年には重量4キロで”骨格”が内蔵されたトルソー型の「ぷにあなSPDX」が登場。そして2016年の最新作が今回購入した「ぷにあな3D」。今までは大型ホールでしか存在していなかった”骨格”を初めてハンドホールに内蔵した歴史に名を遺す商品です。


EXEのパッケージは豪華で無駄に大きいことが多いのですが、これは質素でコンパクト。


「エクセレントローション こってり濃厚タイプ」と書かれたパウチローションが付属。ジェル状に固まっているので汚れにくく使いやすい。


分厚い袋を開けると中からまた袋が・・・ここまで厳重に密封されているオナホールに出会ったのは初めて。


手にしてすぐ骨格が内蔵されているのがわかりました。中に缶のようなものが埋め込まれていて押すと軽くペコペコ反発するようなイメージの感触。全体的に堅くてガッシリしてるので持ちやすく使いやすいです。『外側は堅くて手触りサラサラ⇔中側はネットりしていて柔らかい』そのコントラストが新鮮に感じましたが、それ以外は特別新しい感動はありませんでした。



背面から撮影。この”後ろ姿”は見飽きましたね。トルソー型のハンドホールの背中はみんなこのフォルムです。



骨が見たかったので数回使ったのちに分解してみることに。薄くて柔らかいシリコンっぽい骨が入っていました。本体を持った時に堅く感じたのは、骨の中に肉がギッシリ詰まっていたからです。すべての肋骨の間から筋が通されてしっかり固定されていました。分解して見てみると丁寧な作りで手間がかかっているのがよくわかります。


大きさ重量(約400g)ともに「すじまんくぱぁ!ろりんこ」(左)に近いです。



ハンドホールで最大級の「濡れ観音」(右)と比較して撮影。


購入レビュー

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