至福の名器・レビュー



至福の名器
メーカー:NPG(日暮里ギフト)
ジャンル:まったりリアルホール


2007年、産婦人科医などの協力により開発されオナホール業界に革命を起こした伝説のリアル名器が「名器の品格」。10年の月日を経て「名器の品格」の次世代器が登場!発売してすぐに衝動買いしました。


パッケージの側面部分にあった日本のアダルトグッズの歴史。日本初のオナホールは「吾妻形(あずまがた)」と呼ばれるもので、内部にシルクの布を貼った高級品でした。取り扱っていたアダルトショップ”四目屋”と共に江戸時代の文献によく登場します。


「ドイツ皮膚学研究所パッチテスト合格」と書かれた”LUB”という名前のパウチローションが入っていました。検索してみたらN.P.Gオリジナルのローションで、480mlボトルが700円程度で売られています。


アナルがついた2穴式の据え置きオナホールなので「名器の証明002」くらいのサイズのモノを想像していたのですが・・・届いた実物はかなりコンパクトで拍子抜けしました。ただ、さすがN.P.Gが自信をもって送り出した作品だけあって使用感は超一流。まったりオナホール特有の物足りなさも感じないし、高刺激オナホール特有の無理に逝かせる刺激も感じない。アンドロイドの女性についてる下半身をイメージさせるような計算しつくされたベストな刺激を感じました。


ヴァギナホールがメインですが、アナルのレベルにも驚かされました。肉厚と締め付けだけで強力な刺激を生み出したリアル志向のアナル。今まで購入したオナホールのアナルの中では1番レベルが高いかも。



このように逆さにして使用するとバックとして使うことが可能。



同じN.P.G製の「野宮さとみの淫部完全レプリカ」(左)・「名器の品格 絵色千佳」(右)と比較して撮影しました。

購入レビュー

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