アストログライド・レビュー



アストログライド・レギュラー
メーカー:Biofilm, Inc.(USA)
ジャンル:ローション


30ml、74ml、148mlの3種類ある中から奮発して一番大きい148mlを購入。レビューを見て想像していたものよりも”はるかにサラサラ”でした。粘り気が全くなく本当に”水”のようです。


普通のぺぺローション(右)と比較してみます。


拡大すると、見た目で違いがわかるでしょう?


紙を傾けるとぺぺローション(右)はほとんど動きませんが、アストログライドはサラサラなので流れてしまいます。


アストログライドは「極上生腰」「名器の品格」「名器の証明」の”まったりリアルホール”にぴったりですね。ヌルヌルしないため複雑で精巧な内部構造が作り出す感触が的確にアソコに伝わります。



後日、アストログライドの温感タイプ「ウオーミング」も購入しました。温感ローションとはどんなものだろう?買って確かめるまで半信半疑でしたが「熱を出す特殊な物質が入っているわけではない」ことが判明。体温のぬくもりを利用して温かく感じる仕組みのようです。残念ながらお湯でホールを温めたような温もりはありません。普通のローションとの比較で違いを実感できる程度。



温感タイプ(左)と、アストログライド・レギュラー(右)を紙の上に出して比較してみると全く違う物体であることが見た目でわかります。アストログライド・レギュラー(右)は紙を傾けると流れていきますが、温感タイプ(左)は紙を傾けると紙に均等に染み込んでいく。指の感触でも実感しましたが、温感タイプローションは油に近い物質or油の一種かもしれません。

~後日談~
アストログライド・レギュラーは今現在もリピートして長く愛用。数あるローションの中でもNo.1だと思っています。一方、ウオーミングはアソコに油を塗っているような感触が不快で全く量が減らなくなりました。これからウオーミングの購入を検討されている方は最初から大きなサイズの物を選ばないことをオススメします。あと、容器のキャップ部分に難があることに気づきました。使っているうちに蓋がカパカパ開きやすくなる。終いにはキャップの蝶番の部分が切れてしまいました。蓋が外れて倒れると中身が漏れてしまうので改善していただきたいです。


購入レビュー

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