Maiden(メイデン)・レビュー



Maiden
メーカー:マジックアイズ
ジャンル:きつめ高刺激ホール


NPGの「ツルッツルの処女ぷりまん愛須心亜」に続き、マジックアイズからも”処女膜つき血の出るオナホール”「Maiden」が登場。「血まで愛して☆おんなのこの日」というナプキンつきのホールもありますが、今のトレンドは”血”なのでしょうか?

Maidenの名前の由来は中世ヨーロッパの拷問器具”アイアンメイデン(鉄の処女)”から。
仕掛けが満載の楽しいパッケージ。アイアンメイデンから少女を救出するためには、まず、①の印がついている顔の部分の蓋を開けることから開始!


ペーパークラフトみたいで面白い。


顔のイラストとホールを合体させて楽しむことができます。


「うぶじるローション」がマジックアイズ製品の定番でしたが、新しく「洗い不要ローション」に進化したようです。【本体重量:310g】


処女膜は薄くて簡単に破れる膜だろうと思ったら、コンドームの皮のように厚くて頑丈でした。アソコで貫けないばかりか手でコジ開けるのも大変。内蔵されている血のローションは流れ出てこないように内壁にうまく染みこんでいます。色も白いティッシュにつけてようやくわかるくらいの薄い赤色。使用時に汚れないために細心の注意が払われているようです。



今までいろんなオナホールを経験してきましたが、挿入口と膣道の狭さはこれが最強かもしれません。フル勃起状態でも挿入するのが困難で手で穴を広げてねじ込みました。素材が硬めなので締めつけが強く、早漏の私は数回動かしただけで秒殺。購入する前は処女膜と血だけが特徴の色物ホールだと思ってましたが、最大の特徴は「今までにない超高刺激」ですね。この斬新さは試す価値があると思います。



処女膜ホール仲間の「ツルッツルの処女ぷりまん」(左)と並べて撮影。”ぷりまん”の方は”メイデン”より”まったり”で肉厚感を楽しむことができます。


過去に購入したマジックアイズ製品と一緒に撮影。左から「すじまんくぱぁ!ろあ ギチギチ 」「メイデン」「すじまんくぱぁ!ろりんこ


購入レビュー

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