オナホールとの出会い!

私が最初にオナホールと出会ったのは2008年の5月。それ以前はオリエント工業のリアルドールには憧れがありましたが、無機質な筒状の物体であるオナホールには全く興味がありませんでした。最初にほしいなと思うオナホールに出会ったのは「名器の品格」。見た目も実際の性器っぽかったのと”産婦人科医の協力の元に作成された70,000人に1人の名器”という宣伝文句に惹かれました。同時に販売サイトで一目見てどんな物だろう?と頭から離れなくなった「淫臭ローション」も一緒に購入。深夜にこっそりダンボールを開けて初めてのオナホールを使用した感動は今でもハッキリ覚えています。そして・・なんと・・頻繁に「名器の品格」を使っているうちに仮性包茎だったアソコが完全にズル剥けに・・・!オナホールとの出会いは当然良い記憶しかありません。


 名器の品格


次にオナホールを購入したのは2008年の秋。この時は多少お金があったので大型の「スーパー至極」をはじめとして「R・フェラボンバー」「ラブボディ・リサ」など10点近くまとめ買い。特にスーパー至極の10キロのデカ尻には激しく感動!デカ尻を眺めながら長時間ペチペチと叩いていました!この時に買ったオナホールを写真で撮ってホームページを作成したのが当サイトのはじまりです。


 スーパー至極


スーパー至極を購入した後に「名器の品格」の大型ホール版の「極上生腰」というものがあって売り切れるほどの人気を誇っていることを知りました。わざわざスーパー至極の半分の重量の大型ホールを新しく買う必要があるのだろうか?と悩んだ末、結局購入することに。そして、さらに新しい世界を知りました。極上生腰はスーパー至極と比べると”ふにゃふにゃ”と言っても過言ではないくらいの究極の柔らかさ!スーパー至極のアソコに拳を入れたら間違いなく亀裂が入って破損しますが、極上生腰なら余裕で入りそうなくらい柔らかい!(真似して破損しても責任はとれません)ちなみに今までで一番多く使用したオナホールは極上生腰。毎回洗うのが大変なのでコンドームをつけて使用することが多いですが。


 極上生腰


大型ホールで満足した後に興味を持ち出したのが「電動ホール」。自分の手で動かさない快感を試してみたくなりました。「プチソム」など本格的な電動ホールは3万円近くするのでさすがに手が出せないで眺めていたころ、「A10サイクロン」という1万円程度で買える本格的電動ホールが現われました。しかし、お金が貯まりようやく注文しようと思った矢先、A10サイクロンを動かす「R-1コントローラー」が人気のため店頭から姿を消すことに。苦労して手に入れたぶん最初に使った時の感動は別格でしたが、音がうるさいのと秒殺で終わってしまうため使用頻度は少ないです。


 A10サイクロン


「おっぱいグッズ」は以前は欲しくても手が出なかった高嶺の花。2万円近くするFカップおっぱい「ハニーラブ生乳」を一目見てから欲しくて堪らなくなり、何度もカートに入れては削除を繰り返していました。それから数年たったのち初めて購入したのが「素人お姉さんのおっぱい」。ラブボディ(エアドール)につける専用のおっぱいとして購入したのですが、接着に失敗してしまい、おっぱいが接着剤まみれでボロボロになる苦い経験をします。半年後に購入した続編の「素人お姉さんのおっぱいDプレミアム」は1万円と高額でしたが水風船のようなリアルな柔らかさに感動。それから「ぷるるんエンジェルバスト3」で大型おっぱいを初体験。そして、発売されてすぐに衝動買いしたのが「ガチでリア乳作っちゃいました。」。褐色の乳輪と重力に逆らわない柔らかな乳房は夢に見ていた理想のおっぱいでした。おっぱいグッズは視覚や触覚から興奮を得られる貴重なアイテムですが、油分が多くて劣化が早いという欠点もあります。


 ガチでリア乳


今まで色々なジャンルのアダルトグッズを購入してきましたが一番お気に入りなのはエアドールです。特にラブボディシリーズが好きで、今までに「Risa」「Aki」「miyu」「Hina」を買いました。やはり無機質なオナホールよりも人間の形をしていた方が感情が入りやすいのでしょう。本体はただのビニールの人形ですが、制服などのコスチュームを着せると全くの別物になります。また、コスチュームを着せなくてもリアルな感動を味わえるのが高画質プリントタイプのエア抱き枕。「アバタードール ステファニー」に空気を入れて160cmのスタイル抜群な金髪女性が目の前に現れた時はしばらく呆然と眺めていました。プリントタイプのエアドールも6種類ほど購入しています。できればいつかは本格的なシリコン型のリアルドールを手にしてみたいものです。


 ラブボディ・ヒナ


購入レビュー

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